ORION ORION ORION ORION ORION

ORION ORION ORION ORION ORION

Wake up Day is 1997.4.16 by Satoshi Yuda

orion@akina.ne.jp

自己紹介

HOME

●わたしという存在

●名前 湯田哲(Satoshi Yuda)

●年齢 ??歳

●職業 農業(水稲) 民宿経営

私の民宿です

●日本 福島県 南会津郡 田島町 針生

●地理 会津若松まで1時間、尾瀬まで1時間ちょっと、

浅草まで東武電車で3時間ちょっと、東京まで自動車で3時間

七ケ岳、駒止湿原、鴫沼、台鞍山スキー場

●どんなホームページが好きですか?初めてなのでアドバイス下さい。

メールって素敵ですよね!!!!!!!

 

●趣味

●映画

特にSFやアクションものが好きです。「映画ってほんとにすごいですよね」

最近見たのは:「エヴァンゲリオン」「身の代金」「インディペンデンスデイ」

昔見て覚えている印象的な映画:「街の灯」「野のユリ」「汚れた顔の男」「我が谷は緑なりき」「2001年宇宙の旅」「弾丸を噛め」「禁断の惑星」「スタートレック」「エイリアン」「ターミネーター」「ダイハード」「ビバリーヒルズコップ」「ロボコップ」「スタンドバイミー」

●テレビ

わたしは今こうして時々インターネットをしていますが以前はこのインターネットを冷めた目で見ていました。「そんなに勉強してどうするの????そんなに知識を得てどうするの????何が欲しいんだろうか何を求めているんだろうか?人々はインターネットの手段を使って・・・と疑問でした。つまりテレビが存在するのに・・」(もちろん番組を選択する能力も問われますが)テレビの中のドキュメンタリーや人間が描かれている番組(特にNHHKスペシャル)を見るときこんな素敵な真実の情報がテレビで見られるのに、こんなに感動できるのに・・・と思っていました。 それこそテレビがあるいは情報が生きるためには生きた価値ある存在になるには食べ物を何度も何度も噛み続けて栄養になるようにj何度も見るのや聞くのを繰り返すことが最大のポイントだと思っています。

(好きな番組NHHKスペシャル、徹子の部屋、スタジオパーク、あんまり知らないんだね・・・自分でも)

昔好きだった番組:「中学生群像」「ウルトラゾーン」「宇宙大作戦(スタートレック)」「宇宙家族ロビンソン」「0011ナポレオンソロ」「ナショナルキッド」「宇宙少年ソラン」「宇宙エース」「科学忍者隊ガッチャマン」「テッカマン」「ぴあの」

印象的だったテレビ:最近(去年)WOWOWでやっていた新・アウターリミッツで「わたしはロボット( I ROBOT)」を見たのが印象的でした。中学のころ?見たウルトラゾーン(日本のタイトル「これはあなたの受像機の故障ではありません」では始まる番組大好きだった)でリメイク版でした。最高でした。そればかりが目立って他のストーリーは影薄でした。わたしと波長が合ったSFだったのだと思います。

「続きものの毎週やっているドラマは苦手です。(最近自分の有機記憶回路(脳細胞退化現象)が不完全なのです)

●コンピューター

昔、ワンボードマイコン(ただこの時代は見ているだけだった1970年ころ)次にNECPC8001シリーズから98時代に入りかれこれコンピューターとは長い付き合いです・・・・ようやく昨年1996年3月の下旬に待望のDOS/V機IBMのAptiva770を求めてちょうど1年がたちます。Win95の時代になってようやく世の中少し落ち付いてきたような気がします。今度は昔のように次々と新型を求めなくてもいいようです。 つまり気軽に改良可能であるという事です。そういえば最近、CPUがMMX200にしたDOS/V機も組み立てました。 LANでつないで遊んでいます。 工作の好きな機械好きな自分にこんな時だけ感謝しています。「・・・ありがとうメカ人間くん・・・・」

●天体(宇宙)

●「今はヘールボップ彗星に夢中です。」と書いていたのはつい先日のこと、時間とともにだんだん頭が冷えてきたみたい・・・・やっぱり熱しやすく冷めやすいメタルの脳の性かもしれない。でも次の考えは変わらない。☆★その彗星が2400年の未来にもう一度地球に接近する頃には今のこのボクはもういない。地表の土の粒子になってか、宇宙の塵になってかとにかくわたしの存在はない。その時人類はすでに別の銀河にいっているかもしれません・・・・そんな未来にも存在する彗星、今のうちにそんなはるか未来の地球の姿を見れるその彗星にわたしの尊敬の念と夢と希望を彗星に託しているのです。だからその美しい光の尾を写真に撮られずにはいられないのです。(毎日晴れれば必ず撮影しています) 宇宙病みたいで彗星がやって来るたびに空を眺めています。ベネット彗星、ウエスト彗星、オースチン彗星、ハレー彗星、百武彗星、そして今回のヘール・ボップ彗星、次ぎ来る彗星が楽しみです。

●アマチュア無線(一応第2級アマチュア無線技士)

この田舎町のアマチュア無線講習会の講師でもあります。エッヘン??何もえらいわけでもありません。その道何十年?初めての人より少し知っているだけですからね毎年100人近くの生徒が合格しているのに・・・アマチュア無線開局する人が少ないのが気になります。われわれすでに無線やっている人の情熱しだいのような気もします。責任重大ですね。でも何の働きかけもしていません「奇麗事」で終わっています。何かしなくちゃね・・・・言うばっかりは誰でも言える・・・・落ち込んじゃうね自己分析していくと・・・・・・・

●社交ダンス

ダンス暦00年???ただ長い期間やっているだけでレベルは並みです??ただ好きなだけです変な目で見ないでくださいねシャルウイーダンスまではいかなくても気分はあんな風です。楽しいですよ研究室にばかり立てこもっている人でしたら異性とコンタクトできるタッチできる趣味ですからね。純粋な気持ちを持ち続けられる?下心とかじゃなくて?オイオイあまりに言い訳が増えてきましたよ・・・・でもダンス面白いですよ。ジルバが大好きです。健康にもいいですしね。おすすめです。シャルウイーダンス?

●工作

工作機械はだいたいそろっています。しかし年とともに買った方がいいかな?とかだんだんものぐさになってきています。昔は様々なものを作りました。直径4メートルの風車(風力発電のために)FRPで、ローテーター(アンテナをまわす装置)(買った方がよかったくらいお金がかかった)、反射望遠鏡(主鏡、斜鏡だけは買ったけど)、自動土振るい機

何か作っているとメカニックを体が覚えていくということで勉強になります。だいたいの機械の作動原理や仕組みはだけは解ります。自信過剰ですけどね。

 

●わたしの好きな人

●好きな人= 宮沢賢治、チャールズチャップリン、淀川長治、ポール牧

 

●わたしの出会った本と作品

 

●わたしの出会った本たち(こんな事書いたってしかたありませんがこの自己紹介のページを少しでも文字で満たそうと思いますのですみません下らないことですが聞いてください)どうしても数千冊もの本を読んでいる文学好きな人々とちがってわたしの場合は少しの本しか読んでいませんので文章や文法的に間違えがあるでしょうがお許し下さい。でも世の中には様々な人間が住んでいるから楽しいのですよね。と思いつつ自分をなぐさめながら生きています。

「星の王子様」

わたしは、童話の「星の王子様」が好きです。 わたしがその本を読んだのは子供時代ではなく成人してからでした。本に縁遠い(恥じをさらすようですが)わたしはその「星の王子様」を中学1年の時の国語の教科書の新しい目というタイトルで取り上げられていた????ゾウがうわばみをの飲み込んだ時の場面だけ覚えていたくらいでした。 20歳を過ぎたわたしはその本を読みながら涙がどんどんあふれてきたのを覚えています。不思議でした何で涙なのか? それ以来わたしはあなたの好きな本はと聞かれればサンティグチュペリの「星の王子様です」と答えてきました。

「雨ニモマケズ」

宮沢賢治の「春と修羅」の一番最後に詩(誰もが知っている詩)

・・アラユルコトヲジブンヲカンジョウニ入レズニ ヨクミキキシワカリソシテワスレズ・・・・・・・・・・・サウイフモノニワタシハナリタイ

「生徒諸君に寄せる」

宮沢賢治の「春と修羅」のなかの一つです

・・諸君はこの颯爽たる諸君の未来圏から吹いてくる透明で清潔な風を感じないのか・・・・・新たな詩人よ雲から光から嵐から新たな透明なエネルギ−を得て人と地球にとるべき形を暗示せよ。

「よだかの星」

宮沢賢治の童話の一つであまりにも有名です

・・・・・よだかは、どこまでも、どこまでもまっすぐに空をのぼって行きました。もう山やけの火はたばこのすいがらくらいにしか見えません。よだかはのぼって行きました。・・・・・・・

「園芸家12ケ月」 カレルチャペック(ロボットという言葉を作った人です)の作品です。 昔、テレビのNHKテレビの今日のコラム??で紹介していたので読んでみた。「星の王子様」と同じような感覚で読み終えました。 素敵でした。

 

●オリオンと名乗る理由

わたしがオリオンに出会ったのは今から12年前の1985年です。 なぜオリオンなのか? 響きがよかったからかもしれません、星座の形あるいは星の数がちょうどよかったから・・・かもしれませんでもこのことについては後日書きたいと思います。オリオンのトレードマークもすでに12年前にできていましたそのマークも後日お見せいたします。